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③専用アプリ【Owlet】説明――アラームについて――

こんにちは、ことり(aoikotori__)です。

この記事は②専用アプリ【Owlet】説明――ソックの装着方法――の続きになります。

今回はベースステーションからの通知、黄色の3つの種類についての説明です。

ことり

google翻訳を参考に訳しました
間違いがある時はご一報いただけると助かります

英語勉強中で誤訳がある可能性があります
ご自身の責任のもと、お使いください

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目次

通知:何が起こっているかを知る

通知を受け取る

ベースステーションは子どもの測定値が正常の範囲を超えている場合、または監視が中断された場合、光と音で通知するように設計されています。

ベースステーションの通知は3種類あります:黄色の3種類です。

黄色の点滅

何か起こった?

ソック(靴下)が脱落した、ずれている、または不適切に配置されている。

私は何をすべきか?(対処法)

通知をスヌーズします。その後、靴下を再度固定するために1分かかります。

ソックが正しい足にあることを確認してください

青く点滅

何が起こった?

ソックが圏外、バッテリー切れ、または信号がブロックされています。

対処法は?

通知をスヌーズします、ソックがWi-Fiに接続されてること、そしてベースステーションの電波が届くところにいることを確認してください

注意:体がソックの信号をブロックすることもあります。

もし、ソックのバッテリーが切れた場合はベースステーションに戻してください。

赤く点滅

何が起こった?

心拍数(BMP)と酸素飽和度(SpO2)が設定値から離れています

低酸素

子どもの酸素飽和度(SpO2)が80%を下回っています

徐脈

酸素飽和度(SpO2)が85%を切った時、子どもの心拍数が60回/分(BPM)を下回ります

頻脈

子どもの心拍数が220回/分(BPM)を超えています

対処法

赤い通知を受け取った時、まず赤ちゃんが無事か確認してください

赤ちゃんをチェックする具体的なガイドラインについては、ガイドタブを参照してください。

緊急でない場合、次のいずれかが原因である可能性があります。

授乳/げっぷ

赤ちゃんが授乳している時、酸素は自然に減り、心拍数は自然に上昇します

病気

赤ちゃんが病気や鼻づまりの時、赤い通知がより頻繁になる可能性があります

周期性呼吸

新生児は時折最大10秒間息を止めるのが一般的です。これは周期性呼吸と呼ばれます

泣いたり動いたり

沢山泣いたり動いたりすると、時々赤ちゃんの読みが自然に変わることがあります

ソックの位置

ソックが読み取るのに十分近くても、それでも緩すぎてかすかな読み取りになります。

標高もしくは冷たい足

標高が高い場合や足が冷たい場合、赤い通知が頻繁に発生する可能性があります

赤い通知の詳細については、ガイドタブを参照してください。

通知のスヌーズ

通知を受け取ったら、ベースステーションまたはアプリを短く押すだけで60秒間音をスヌーズできます。

60秒後、問題が解決されなかった場合、再びベースステーションが鳴ります。

モニタリング(監視)をオフする

モニタリング(監視)していないときはソックを充電し、ライトリングが消えてチャープ音が聞こえるまでベースステーションを押し続けることをお勧めします。

短く押すと、ベースステーションが再びオンになります。





続きは別記事で。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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